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硬式が打てるバッティングセンター(関東14店)

関東で掲載している 60 店のうち、硬式が打てる店は 14 店(23%)です。都県別では東京 3 店、神奈川 4 店、埼玉 2 店、千葉 5 店。1 ゲームの料金は中央値 300 円で、関東全体の中央値 300 円と同じです(n=11)。最高球速は中央値 130km/h(n=9)です。

最終確認 2026-11-05・出典は各店の公式サイト

硬式が打てる店の一覧(最高球速の順)

店都県最高球速
中山バッティングセンター神奈川150km/h
木更津バッティングセンター千葉150km/h
アストロ大和バッティングセンター神奈川140km/h
東京バッティングセンター パートIII 生田店神奈川140km/h
スポドリ! バッティング(東京ドームシティ)東京130km/h
レッドスタジアム(松戸)千葉130km/h
Es-Batting埼玉120km/h
アーデルバッティングドーム埼玉120km/h
スポーツゼロ(高円寺)バッティングセンター東京120km/h
バッティングパレス 秦野店神奈川—
ボールパーク足立1東京—
打撃屋 夏見台バッティングセンター千葉—
打撃屋 市原辰巳台バッティングドーム千葉—
打撃屋 星久喜バッティングセンター千葉—
3222120km/h150km/h〜中央値 130km/h・n=9
硬式が打てる店の最高球速の分布(10km/hごとの店の数)

硬式が打てる店を選ぶときのポイント

硬式の打席があるバッティングセンターは、軟式だけの店に比べてずっと少なく、同じ都県でも数店しかないことがあります。高校・大学で硬式をやっている人、草野球から硬式の社会人チームに移る人、昔の感覚を取り戻したい元球児が、近くで探すときにいちばん困る条件です。

硬式の打席は、軟式と同じマシンでも打ったときの手応えと音がまったく違います。ほとんどの店でヘルメットの着用が決まりになっていて、使う球はバッティングセンター用の硬球(芯がやわらかめのもの)が多いです。自分のバットを持ち込めるかどうか、金属と木製のどちらが使えるかも店によって違います。

このページは、公式サイトで硬式の打席があると確かめられた店だけを並べています。球速は硬式の打席に限らず、その店でいちばん速い打席の数字です。硬式の打席の球速や本数は店ごとのページで確かめてください。

よくある質問

硬式のバッティングセンターに自分のバットは持ち込めますか?
店によって違います。持ち込みを認める店でも、硬式用の金属バットか木製に限るなどの決まりがあることが多いので、各店の公式サイトで確かめてください。
硬式の打席でヘルメットは必要ですか?
多くの店でヘルメットの着用が必須です。貸し出しのヘルメットが打席の近くに置いてある店がほとんどです。
子どもも硬式の打席を使えますか?
年齢や学年で制限をかけている店があります。たとえば東京ドームシティのスポドリ!は、硬式の打席ごとに使える学年の下限を決めています。

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ソフトボールが打てる深夜まで打てる(23時以降も営業)打ち放題がある140km/h 以上の球が打てる初心者向けの遅い球(90km/h 以下)がある左打席がある1ゲーム 300円以下1球単価が安い